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沿革
大正15年 4月 上田市上川原柳において笹辺製作所を開設、消防ポンプの製造及び修理業を営む

昭和23年 5月 非鉄金属金型鋳造に着手

昭和32年 6月 上田市上川原柳において資本金100万円をもって松尾工業株式会社を設立、自動車オイルブレーキ・ピストンを主に製造する

昭和35年 2月 業務拡張のため、上田市上田原1107番地に新工場開設・本社工場移転

昭和36年 2月 萱場工業(株) (現・KYB(株)) と取引開始

昭和40年 8月 島野工業(株) (現・(株)シマノ) と取引開始

昭和47年 5月 (株)昭和製作所 (現・(株)ショーワ) と取引開始

昭和47年 7月 塩田地籍に関連会社、松尾軽金属(株)を設立

昭和49年 1月 青木村に関連会社、(株)松尾奈良本製作所を設立

昭和51年11月 自社製リールOMを開発、国内国外販売開始。(株)パシフィックプロダクツ(PP)と取引開始

昭和52年 7月 CF鍛造法開発

昭和62年11月 古河産業(株)と合併により関連会社、松尾鍛造(株)設立

昭和63年 2月 シマノシンガポール(株)と合併により、シンガポールにMSC.PTE.LTD設立
(平成3年8月当社持株分を(株)シマノに譲渡)

平成 4年 6月 松尾軽金属(株)、(株)松尾奈良本製作所、松尾鍛造(株)を吸収合併し、資本金1億4,400万円となる

平成 4年 8月 日本軽金属(株)、カヤバ工業(株)、(株)ショーワの第三者割当・増資により資本金2億6,500万円となる

平成 5年 5月 本社工場を上田市下之郷813-1へ移転

平成 6年10月 塩田工場を本社工場に統合

平成 7年 1月 耐磨耗アルミニウム合金(NH42)の製品量産開始

平成 7年 6月 PFダイカスト法の開発および量産開始

平成 7年 9月 (社)軽金属協会「アルミニウム鍛造特別技術賞」受賞

平成 7年11月 (財)素形材センター「素形材産業特別賞」受賞

平成12年10月 VOダイカスト量産開始

平成13年 2月 背圧鍛造法の開発および量産開始

平成15年 3月 資本金3億円に増資

平成15年 9月 ISO9001 :2000 認証取得

平成16年10月 TOMAQ法による量産開始

平成17年 9月 ISO14001 :2004 認証取得

平成18年 3月 日本軽金属(株) 100%子会社となる

平成19年 4月 日本軽金属素形材事業部鋳物製品部を統合して松尾工業苫小牧工場とする

平成19年 6月 創立50周年記念式典を挙行

平成19年 7月 日軽松尾株式会社に社名を変更

平成25年 5月 500tダイカストマシン増設

平成26年 8月 ヘリウムリーク検査機導入

平成27年 3月 CNC非接触3次元測定機導入

平成28年 4月 KYB(株)殿2015年度優良取引先表彰にて「グローバル貢献賞」受賞

平成28年 5月 (社)日本アルミニウム協会「対向型ディスクブレーキ用アルミ鋳包み一体キャリパ」開発賞受賞

平成28年 9月 X線CT検査機導入

平成30年 6月 日本軽金属HD方式労働安全衛生マネージメントシステム(SMS)の認証を取得

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