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企業情報
「日々改善」
変わる事を恐れず、チャレンジを忘れずに、
誇りのあるものづくりを、一人ひとりが体現しよう!
ニッカンは、1966年に日本軽金属(株)蒲原工場の付随設備補修部門とサービス部門の独立により発足した日蒲整備(株)を母体とし、1984年に社名を(株)ニッカンに変え、今日まで58年間、日本軽金属(株)の生産活動支援を通じて、機械・電気設備の敷設施工や金型製作の機械加工、各種サービスを提供してきました。ここで培われた様々な技術が、今日の技術集団ニッカンの礎となっています。
私たち技術集団ニッカンは、世の中の変化を恐れず、常にチャレンジを忘れずに、従業員一人ひとりが仕事に対して誇りをもって、お客様のご要望一つ一つにお応えいたします。そして、日軽金グループの一員として「チーム日軽金」で、お客様の価値創出や社会課題の解決に協力し、お客様と一緒になって、豊かな未来を創っていきます。
代表取締役社長
佐野 功和
経営理念・経営方針
株式会社ニッカンは、トータルな視点で、
高度化、多様化するマーケットニーズに即応した
付加価値の高い製品、技術、サービスを
提供してまいります。
会社概要
- 会社名
- 株式会社ニッカン
- 本社所在地
- 〒421-3203 静岡県静岡市清水区蒲原161番地
TEL: 054(385)2522(代) FAX: 054(385)6780(代) - 設立年月日
- 1966年(昭和41年4月)
- 資本金
- 1,000万円
- 代表者
- 代表取締役社長 佐野 功和
- 従業員数
- 77名(令和7年4月1日現在)
- 決算
- 3月31日(年1回)
- 株主
- 日本軽金属(株) 100%
沿革
- 1966年
- 日本軽金属(株)蒲原工場アルミニウム製錬用電解炉付属装置の直営補修部門の分離と、場内外注サービス部門の吸収により、日蒲整備(株)として創設する。
- 1971年
- 蒲原工場内に印刷設備を導入し、印刷業務を開始する。
- 1978年
- 日本軽金属(株)本店内に東京事務所を新設し、併せて蒲原印刷設備を増強する。
- 1982年
- 蒲原工場保全部門から、旋盤加工、製缶、配管、溶接、鍛治、自動車修理業務を譲り受け、保全業務の拡充を図る。
- 1984年
- 株式会社ニッカンに社名変更する。
- 1985年
- 電気設備の修理業務およびアルミニウム・ドロスからのメタル回収業務を開始する。
- 1986年
- 日軽産業(株)静岡事務所の電気工事部門を継承し、電気・計装工事の設計・施工および配電盤、制御盤の設計・製作に着手する。
- 1987年
- 機械設備工事の設計・施工部門を強化し、プラント工事の受注を開始する。
- 1989年
- 電気・機械工事部門の業務拡充に伴い、現在地に同部門の独立棟を新設する。
- 1990年
- アルミニウム精密切削加工部品の製作のため、蒲原製造所内に加工工場を新設し、
業務を開始する。
- 1996年
- 日本軽金属(株)グループ技術センター切削加工部門を統合
- 1997年
- 日本軽金属(株)金型センターをニッカンに移管
- 2003年
- 精密切削加工部門を集約し加工センターを開設する。
日本軽金属(株)蒲原製造所が ISO14001 認証取得(当社はブロック認証)
- 2006年
- ISO9001 の認証を取得(認証部門:設備部、加工部、総務部)
アクセス
本社
〒421-3203
静岡県静岡市清水区蒲原161番地
日本軽金属(株)蒲原製造所内
富士営業所
〒417-0026
静岡県富士市南町8番52号
各種許認可
| 一般建設業 | 電気工事業 | 静岡県知事 | (般-3)第22852号 |
| 管工事業 | 静岡県知事 | (般-3)第22852号 | |
| 鋼構造物工事業 | 静岡県知事 | (般-3)第22852号 | |
| とび・土工工事業 | 静岡県知事 | (般-3)第22852号 | |
| 解体工事業 | 静岡県知事 | (般-4)第22852号 | |
| 自動車分解整備事業 | 小型自動車 | 中部運輸局長 | 静第122号 |
グループ一覧
ニッカンは日本軽金属グループに属しています。
